Embrasse-moi

ただの主婦が好きな漫画やアニメの二次創作置く僻地ブログです。

彼女が水着に着替えたら…

某ブログから転載しますー。

初出:屋根裏の木馬もしくはイタズラにGOGO!!!! 2009.8.13

このシリーズは、もしも琴子が巨乳だったら…という設定での駄文&駄
挿絵です。
まずは加筆も訂正もせずそのままっ転載。

日記ブログに埋もれていたので発掘…。
この続きを書きたいなぁと。

琴子はもとちゃんを誘って水着を買いに………

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆









と、いう流れでどぞーーーーっ。





kyonyukotokot


「えっと、少しはみ出し気味なんだけど…どう?」

カーテンを開けて出てきた琴子は試着した水着の上にさっきまで冷房対策で羽織っていたパーカーを着こんで顔をだした。

「なにしてんのよ。ほらこんなポーズ取ってみて!」
と私がありがちなポーズをすると素直に真似をしてポーズをとる。

Gカップなビキニからこぼれそうな胸。すごいわあ…。

「//////(^o^;)
 いいじゃな~い。せっかくのその胸なんだからどかーんといかないと!」

「ほんと?」

「それ着たら、入江さんもきっとほれなおすわよ」

その言葉に琴子は安心したのか、微笑み返してから試着室のカーテンを締める。

に、しても琴子、いい胸してるわね~同じ女としてもどきっとしちゃったわ。
私ってもしかして百合の気があるのかしら…なんかドキドキしてきたわ…。

「よいしょ、こらしょっ」
カーテンの向こう側では何かを詰め込んでいる掛け声が…。

「ちょっと琴子、何よその掛け声は」

「ん、最近気合入れないとブラに収まらなくて。」

まっまだ成長してるのかしら…。入江さんったら。

「ね、もとちゃん。このあと下着売り場も付き合ってくれるかな?」

「いいわよー。セクシィな奴選んであげるわよー。」

「ありがとー!!!でも、このサイズだとつまらないよー。ほんと」





そのあと、ブラ選びも付き合ったなんて、入江先生には内緒よ。

(苦笑終)


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