Embrasse-moi

ただの主婦が好きな漫画やアニメの二次創作置く僻地ブログです。

借りぐらしのイリエッティ

いえ…その映画を観て、イリコト変換したらと妄想。

続きには箇条書きの妄想があるだけです・・・
あまり更新してなくてCMがでたので、それを消したいので、打ち出してみます・・・
映画のネタばれにはならないと思いますが、ご注意ください。

琴子の家崩壊後、父親の親友の奥さんの実家(一色家)にお世話になることになる。

一色家…成城の古いお屋敷という設定。

その家の軒下に小さい弟と二人暮らしのイリエッティ。

正確にはナオキ・イリエッティ、弟はユウキ・イリエッティ。

親友夫婦には子どもがいない設定で、一色家にはじいさんが一人住んでいる。



と、云う設定で。


初めて弟のユウキを連れて狩りに出かけたナオキ・イリエッティ。
居候となって、広い洋館を探検し回る琴子。偶然狩りのふたりを見かける。
そして、ナオキにフォーリンラブ。(ぉぃおぃ)

頭脳明晰なナオキは愚鈍そうな人間の女に見つかり落ち込む。
が、引っ越し先を探している間に、ユウキが病気になる。

琴子はそれを見つけて、おじいさんに相談する。

すると一色家には小槌が代々家宝として受け継がれていて、
10代目から小人を見かけたら、大昔、小さくなって生きていくことを選択した血族だから、
何かあるときはこれを使え。と言われていた。といい、
ユウキを大きくして人間の病院に連れて行き、よくなる。

引っ越し先を探して戻ってきたナオキは琴子に感謝する。

そこに長い間子どもがいなかった入江夫婦が登場。
大きくなってふたりともうちの子どもになりなさいと、無理やりナオキを大きくする。


…気がついたら一寸法師の話も混ざってました。
大きくなってからのひと悶着もふた悶着は原作から頂いてww。

結局、医者と看護婦になった琴子は小さくなることを選択して、小人族のための医療に尽力する…・。
でハッピーエンド。

くだらない萌えメモを読んでしまった方…失礼いたしました。
文章より四コマにした方がいいかなぁとおもいつつ…。投稿逃げ…させてください~。

夏休み…落ち着きましたら、駄文…描き直したりしたいです。
コメント返しもその時に…。コメント、拍手ありがとうございます。
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